1.心も身体もたくましい子ども

2.意欲的に遊び、豊かに表現できる子ども

3.保護者と一緒に子育てを考える保育園

4.集団の中で、自分や友達を大切にする子ども

保育方針

「あ!」と気づいて、好奇心が動き出す。


「そう!そう!」と肯定して応援する仲間や大人たちがいる。


「ぽ!」と心に火がつき、夢中になる。


保育環境について

年齢や発達、興味に応じて遊具、音楽、製作、運動、ごっこあそびなど、おもしろそう!やってみたい!と心が動き夢中になって遊べる環境を作ります。